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SYSTEM 不動産業界の仕組み

不動産会社を何社回っても、
物件情報は同じです!

不動産会社を回り、条件を伝えると3社が3社ともほとんど同じ物件だった…。
こんなご経験ありませんか?

不動産業界は共有の物件情報データベース約25,000件から
同じ条件で検索してご紹介するので、このような結果になってしまいます。
なので、不動産会社を何件も回ったり資料請求しても同じ結果なのです。

つまり、不動産を何件回っても結果が同じならば、
信頼できる営業マンとお付き合いすることが、理想の物件探しに辿り着ける近道です!

SYSTEM

物件情報の管理の仕組み

売却依頼から買主との
内見までの流れ

step1

売却依頼

買いたいという買主さんがいるように、売りたいという売主さんがいます。売主さんが不動産業者さんに売却の依頼をすることを「媒介依頼」といいます。

売却依頼
step2

レインズに登録

媒介依頼を受けた不動産業者は、この物件情報を「中部不動産流通機構(通称:レインズ)」という流通機構に登録します。レインズは全ての不動産業者が自由にアクセス可能な物件情報のデータベースになっています。

レインズに登録
step2

資料請求

不動産業者はこのレインズにアクセスし、市場に出ている全ての物件の情報約25,000件(販売図面)から、自分のお客様にご紹介します。名古屋にいながら北海道や沖縄の物件も探せるのはこのシステムのおかげです。

資料請求
step2

売却委任業者に内見依頼

ご紹介した物件をお客様が実際に見たいとなれば、紹介した不動産業者が、売却依頼を受けている不動産業者(元付業者または物元業者)に内見依頼をします。

売却委任業者に内見依頼
step2

売主に内見依頼

不動産業者から内見依頼を受けた物元業者は、売主様にご連絡し、内見日時とご都合を聞いて、内見依頼の業者にその結果を返します。売主様がOKならば内見です。

売主に内見依頼
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